職人の技と心がこもった「泰八郎謹製」のニューモデル

今では知る人も多い眼鏡の産地「福井県鯖江市」。

元々は農閑期の副業として眼鏡作りが始まりました。家族単位で作業をしていた流れから、今でも多くの工場が分業制になっています。


そういった中で、眼鏡職人は全ての作業を1人でこなし、1本を完成させます。

裏方で愚直に眼鏡を作り続けた職人にスポットを当てた職人が手掛ける眼鏡は、眼鏡の一つのカテゴリーとして確立したものとなりました。


金子眼鏡 泰八郎謹製 職人 オプティシァンロイド ロイド 原宿 眼鏡 メガネ

「泰八郎謹製」は、このカテゴリーを牽引してきたブランドです。

職人の後継者不足が叫ばれる中、泰八郎謹製から待望の新作が発売されました。

無骨なイメージが強かったこれまでのシリーズから、新作はヨーロピアンテイストのクラシックフレームへ洗練されたイメージのニューモデルです。


鯖江伝統の製法の「ノー芯製法」や、堅牢な「5枚丁番」はこのモデルでもしっかりと踏襲しています。


職人の手のぬくもりを感じるアイウェア。是非、お試しにお立ち寄りください。


■泰八郎謹製

Model:EXCLUSIVE-X

Color :BK(ブラック)/AM(アメジスト)

Price :41,800円

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